仮面ライダーゼロワン・ヒューマギアのかわいそうな結末まとめ!

こんにちは、当サイト管理人の「イガイガ」です!

今回は『仮面ライダーゼロワン』のメインテーマとして扱われている、AI搭載型アンドロイド「ヒューマギア」について。

このヒューマギア、悲しい結末が多すぎると思いませんか!?

それは第1話から始まり、最近の放送でも切ない結末が多かったです。

そこで当サイトでは“ヒューマギアの悲しい結末”について、個人的に強烈な印象に残ったものをまとめてみました。

個人的主観1000%で選考しましたので、温かい目で見て頂ければと思います(笑)

それでは、ぜひ最後までご覧ください(*^^*)

 

仮面ライダーゼロワン・ヒューマギアかわいそうな結末

 

それではヒューマギアの悲しい結末について書いていきたいと思います。

書きながら切なくなりすぎないように、気をつけながら記事を書いていこうと思います。(;_;)

 

第4話:バスガイド型「アンナ」

 

バスガイドのアンナはデイブレイクタウンの真実を伝えるという使命のために、事故跡地に或人や諫たちと向かいます。

そして滅亡迅雷と戦闘になります。

その中でデイブレイクの真実に触れそうになった瞬間、敵怪人「オニコマギア」にマギア化されてしまいます。

触手がアンナの背中に突き刺さった瞬間の衝撃は忘れられません(;_;)

しかし自らの使命を全うし、デイブレイクの真実を映し出すのでした。

 

 

第1話:お笑い芸人型「腹筋崩壊太郎」

 

第1話で初めてヒューマギアが怪人に変えられるシーンが衝撃的でした。

 

 

 

 

 

 

夢を追いかける幸せそうな「腹筋崩壊太郎」が、その数分後に醜い姿に変わる画で嫁と二人「怖っ!!」と叫んでしまいました。(゜o゜;

“腹筋崩壊太郎ロス”というワードがトレンド入りするのも納得できます。

 

第34話:農業管理型「ミドリ」

 

個人的に1番可愛そうな最後だと感じたヒューマギアは、34話に登場した「ミドリ」です。

滅に人質に取られていたミドリ、滅を説得するために熱く語りかけますが思いは伝わらず。

人質から開放されたと思った瞬間に、背後から滅に人刺しにされ燃え尽きてしまうのでした。

 

特別怪人にされるわけでもなく、単に処分されるだけの結末は可哀想すぎました。(TдT)

ここ最近あまりヒューマギアがマギア化(怪人に)される事が無くなってきてました。

しかしこの回においては久しぶりに職業ヒューマギアが消滅してしまう展開だっただけに、もしかしたらショックが大きかったのかなと思います(-_-;)

 

仮面ライダーゼロワン・ヒューマギアのかわいそうな結末まとめ

 

以上、ヒューマギアの悲しい結末まとめでした。

ヒューマギアは一度破壊されても、データが残っていればいつでも復元が可能です。

ですから、人気の高かったヒューマギアはその後も再登場してきています。

ですから例え酷い最期を迎えたとしても、今後復活して再登場してくれるということを望みながら物語を観ている次第でございます(笑)

そして、本当はこの記事に挙げている以外にもたくさんの悲劇がありました。

ですので今後も、「ヒューマギア悲しき結末シリーズ」は追記していこうと思います!

皆さんの印象に残るヒューマギアの悲しい最後があったら、ぜひお気軽に当サイトのコメント欄に書いてみてください(*^^*)

それでは今回の記事はここまでとさせて頂きます。

最後までお読みいただきありがとうございました!\(^o^)/

仮面ライダーゼロワンに登場した職業ヒューマギアのまとめ記事はこちら